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zoom RSS ビオタミン ビオトーワと商品名がついてるベンフォチアミンがなぜ癌に有効なのか

<<   作成日時 : 2012/06/14 09:53   >>

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ビオタミン ビオトーワと商品名がついてるベンフォチアミンがなぜ癌に有効なのか。

ネット上でいろいろ調べておりました。岡崎先生の御本P30に書いてあるがん細胞「発生と抑圧」の
メカニズムとは全然違うのですが。

興味深かったので転載させていただきます。




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長妻厚生労働大臣、予算委員会でホメオパシーについて(も)語る? に対するコメント


http://133.1.22.51/~kikuchi/weblog/moby.php?mode=show_comment&UID=1265989441&offset=680

病気になりにくい体を作る旅から。

「炭水化物(糖質)からエネルギーを作り出すために必要となるのがビタミンB1です。
炭水化物から十分なエネルギーを作り出すことで、疲労回復や精神を安定に保つなどの効果が期待できます。
炭水化物は、胃や腸により消化され、グルコース(ブドウ糖)などの単糖に分解され、小腸から吸収されます。

グルコースは代謝され、エネルギーを取り出しやすいピルビン酸という物質に変わります。
このグルコースからピルビン酸に変わるまでの代謝を解糖系といいます。
ピルビン酸が出来上がると、いよいよエネルギーを作り出す過程に入ります。
エネルギーは細胞の中にあるミトコンドリアが作り出します。

ミトコンドリアがピルビン酸を受け取ると、まず初めにアセチルCoAを作ります。
そして、このアセチルCoAが出来るとクエン酸回路(TCA回路)というものが回り始めます。
エネルギー生産開始です。
クエン酸回路に、アセチルCoAが入ると、さまざまな物質に変化し、その変化過程の中でエネルギーが生み出されます。

炭水化物からエネルギーを作り出す過程で、ビタミンB1が必要な箇所が2つあります。
1つ目は、ピルビン酸からアセチルCoAを作り出す部分。
もし、ビタミンB1が無ければピルビン酸からアセチルCoAが作り出せず、クエン酸回路は回り始めません。
それだけではなく、アセチルCoAになれなかったピルビン酸は、疲労物質である乳酸になってしまいます。
エネルギーを作り出すどころか、逆に疲れてしまう結果に。

2つ目は、クエン酸回路のaケトグルタル酸からスクシニルCoAを作り出す部分。
ビタミンB1が無ければ、クエン酸回路は途中で止まってしまい、十分なエネルギーを作り出すことが出来ません。
このように、エネルギーの源である炭水化物、代謝を助けるビタミンB1が十分にあることで、たくさんのエネルギーが作り出され、疲労回復につながります。

また、炭水化物から作られるブドウ糖は、脳にとって唯一のエネルギー源です。
もし、ビタミンB1が不足してブドウ糖からエネルギーが作れないと、脳はエネルギー不足になります。
脳がエネルギー不足になると神経をコントロールできなくなり、イライラしたり、集中力が落ちるなど精神が不安定になることがあります。
このことから、ビタミンB1は精神を安定に保つと言われています




済陽高穂さんの「日本人だけなぜ、がんで命を落とす人が増え続けるのか」という本には、興味深いことが書いてあります。
クエン酸回路での障害によるATP(アデノシン三リン酸という生体エネルギー)の不足がガンの原因だそうです。

ATP不足による発ガンの根拠がフランス・パリ大学のピエール・ルスティン博士の業績で示されました。
そして「ガンの改善は、まさしく、クエン酸回路の代謝を賦活することによってATPが生産されるので、ガンが治る」と云うことも証明されました。
ガンとクエン酸回路は密接に結び付いていて、クエン酸回路を正常に働かせる栄養素が回路にないと病気が発生する、と書いてあります。

実はクエン酸回路(TCA回路)を動かすには、ビタミンB1、B2、B6、ナイアシン、パントテン酸などが必要です。
つまりビタミンB群が不足すると様々な病気になります。
日本人は特にビタミンB1、B2を不足しがちですが、ビタミンB群として摂取すると効果的です。

ガンとクエン酸回路とビタミンB1の関係がわかると、「がんの特効薬は発見済みだ!」で特効薬とされているベンフォチアミン(ビタミンB1誘導体)が説得力を持ちます。ベンフォチアミンは、糖尿病、心臓病、うつ病、アルツハイマーにも効果的ですから、現代人には万能薬です。

つまり日本人はビタミンB群(特にB1)が不足しがちだから、病気が蔓延しているとハッキリとわかります。
日本人全員がベンフォチアミンやフルスルチアミンを常用すれば、慢性病は今よりも相当予防できます。
ビタミンB1誘導体を大量に摂れば、慢性病の改善にもなります。


玄米菜食、醗酵食品、キノコ類、海藻類などへの食事の改善が最も理想的です。
しかし今の食生活のまま簡単に病気予防を望むなら、やはりビタミンB1誘導体を含むビタミンB群の摂取が効果的です。
最も現実的な解決策だと思います。





ガンの大きな原因は、クエン酸回路の不調です。
何かの原因があってミトコンドリアのクエン酸回路が働かないので、解糖系のみでエネルギーを得るガン細胞に変化しているのです。
ビタミンB1やその他のB群が不足すれば、当然クエン酸回路が働かないガン細胞が出現します。
ベンフォチアミン(ビタミンB1誘導体)という万能型のビタミンB1を与えて、ガン細胞を正常細胞に戻す。
初期のガンがベンフォチアミンで治るのは、理屈に合っています。

日本人の大半がビタミンB1不足です。
ビタミンB1の摂取量が少なく、血中濃度も明らかに低いです。





アメリカの国立ガン研究所が「デザイナー・フーズ・ピラミッド」を提唱しました。
どんな食品がガン予防に効果があるか、を知らせる為です。
そしてニンニクが最もガン予防効果がある、と認められました。
ニンニクに含まれるアリチアミンが、ガンを予防します。
アリシン+チアミン(ビタミンB1)でアリチアミンです。

アリチアミンは、ビタミンB1の欠点を解消した万能型ビタミンB1です。
吸収されやすく、熱に強く、体内に何倍も長く留まるビタミンB1です。
アリチアミンを毎日摂っていれば、身体をビタミンB1で満たせます。
アリチアミンは、タマネギ、ネギ、ニラなどにも含まれています。

クエン酸回路を正常に働かせる栄養素がないと、ガンが発生します。
日本人の大半が、ビタミンミネラル不足です。
特にビタミンCやビタミンB1、マグネシウムなどが不足しています。
マグネシウムは、あらゆるビタミンの活性化に役立つミネラルです。
日本人は特にビタミンB1が不足しているので、ガン、糖尿病、心臓病、動脈硬化、うつ病などが増えています。

クエン酸回路が働かない細胞は、解糖系でエネルギーを得るガン細胞になります。
ニンニクを食べると、アリチアミンの効果でクエン酸回路が動き出し、ガン細胞を正常細胞に戻すことができます。
だからニンニクは、ガンの予防効果が高いのです。
他の野菜に比べて、アリチアミンなどが豊富です。

毎日ニンニクやタマネギ、ネギ、ニラなどを食べてガンを予防しましょう。
それが出来ないなら、妥協策として代わりの物を摂りましょう。
ベンフォチアミンやフルスルチアミンは、アリチアミンの一種です。
ベンフォチアミンでガン予防というのは、科学的な根拠があります。


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抗がん剤も 放射線治療も 手術も 癌の根本からの治療ではありません。

原因にたどりつかなければ 根本治療にならないと思います。

それにしても 各種ビタミン〔特にB1〕の不足で癌になるなんて。


そういえば癌は 糖を栄養にして大きく育つと聞きます。



岡崎先生の御本に書いてある説明とは全然違う説ですが。

ミトコンドリア クエン酸回路 ビタミン 糖の代謝 試してみる価値があると思います。




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またベンフォチアミンとベンズアルデヒドですが。 

ベンフォチアミンにはベンゾイル基という構造があって、部分的にベンズアルデヒドとよく似ているそうです。


ベンフォチアミンは体内で加水分解されてベンゾイル基が遊離し、ベンズアルデヒドと同じような作用を示すということです。
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わたしの父は 大動脈瘤の破裂でなくなりました。亡くなったときは 肺に癌があり
また糖尿病でした。

父は仕事柄 甘いものを沢山食べていました。野菜や海草や魚は大嫌いで揚げ物ばかり
食べていました。

働いているときは体力が必要だったので 薬局で疲れがとれるからと教えてくれた キョーレオピンというビタミンB1が主成分のにんにく抽出エキスを毎日飲んでいて元気でした。


身体の具合が悪くなっていったのは 仕事を辞めてそういうものでビタミン補給はしなくなって
総入れ歯を理由にほとんど野菜も海草もたべなくなってからだったのを思い出しました。

甘いものやおすしや ジュースは大好きで欠かしませんでした。

わたしに身体に良くないからと叱られるのでかくれてジュースを飲んでいました。


昨日届いたベンフォチアミンを飲んでみたとき 尿のにおいがビタミン剤のにおいでした。

それが、昔、疲れると父が飲むようにとくれたキョーレオピンを飲んだ後にでる尿のにおい
とにていたので 久しぶりに父のことを思い出しました。



知っていたら ずっと ずうっとキョーレオピン飲んでもらっていたのに。
そしたら もう少し元気でいてくれたかもしれない。



追加情報です。

http://turu1000.at.webry.info/201402/article_1.html

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注意情報です。猫と人間は違います。

猫ちゃんのためにベンフォチアミンの使用を考えてる方に。調べてから使用していただきたいと思います。
できれば 獣医師さんに相談してほしいと思います。 



ベンフォチアミンはビタミンB1(チアミン)の誘導体で、アリチアミンと呼ばれる複合体の仲間だそうです。水溶性のビタミンB1とは異なり、ベンフォチアミンは脂溶性の性質をもつため、チアミンより生体利用効率がよく、有用度も高いものとなるそうです。

アリチアミンは、タマネギ、ネギ、ニラなどにも含まれています。



ネギ科の植物全般=タマネギ、長ネギ、ニラ、ワケギ、らっきょう、アサツキ、ニンニク、など。

ネギ中毒=溶血性貧血をおこします。
ネギ類に含まれるアリルプロピルジスフィドなどの成分が赤血球を破壊し、
貧血の原因となります。
同時に、血液をつくっている骨髄のはたらきも悪化します。
これは血液中のヘモグロビンの分子構造が、ネコとヒトでは異なるためです。
ネギ中毒をおこすと、血色素尿(赤〜褐色の尿)が出る、元気がなくなる、嘔吐、
心臓の鼓動が速くなる、 ふらつく、黄疸、下痢などの症状があらわれます。
多くの場合は自然治癒しますが、幼猫・高齢猫や、体質・体調によっては
重度の貧血状態に陥ったり、死亡することもありますので、要注意です。

アリルプロピルジスフィドの効力は加熱しても落ちません。

アリチアミンとアリルプロピルジスフィドがどのくらい違うものなのかわたしにはわからないです。

猫ちゃんに使用するまえによーく調べてください。




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癌の特効薬は発見済みだ
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飛んで
2012/06/14 21:59

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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
やっぱりそうなんですよね。。。

私もいろいろと調べていて、そういう結論に達しつつあります。
現代人は微量ミネラル不足と大気汚染、水質汚染、農薬、化学肥料、食品添加物、建材に含まれる化学物質、過去における原爆実験・原発事故による放射能汚染などのすべての要因が複雑に絡み合って、癌やアレルギー、生活習慣病、精神疾患が起こっているのではないでしょうかね。。。

病気になる前なら、食生活、生活習慣の改善で病気を予防できるでしょうけれど、なってしまったら、即効的効果がある程度あるものを摂るほうがいいですよね。
それは、薬ではなく、ベンフォチアミン・・・。
ということなんですね。。。

スペインでも探してみます。
前から考えている、岡崎先生の本のスペイン語訳に着手しして、サイト作りをしないと・・・。
ついつい、面倒なので、後回しにしてしまっています。。。

ひろみ
2012/06/14 18:10
ひろみさん、こんばんは。
この文章を読んだときは 興奮しました。
わかりやすく 癌の原因かもしれないことを説明してくれていたからです。

すべての 要因の中心にあるのは 糖質のとりすぎがあるようです。
この療法をしても なおうまくいかないようなら それは薬以前の
自分の食べ物にあるのだと思います。

取り入れたビタミンより多く糖質を入れれば 病は悪化してゆくのでは
ないでしょうか。
塩分制限は 指導しても 糖分制限はあまり聞きません。

ガンとクエン酸回路とビタミンB1の関係 AGEが身体に何をもたらすか。

こういう知識が浸透すれば みんなが健康になります。

岡崎先生の 勇断のおかげですね。
とおこ
2012/06/14 21:51
はじめまして。
とてもわかりやすくまとめられているので、嬉しくなりました。
ワールブルク効果で有名なオットー・ワールブルクが、1930年代にガンの主要原因を突き止めていたようです。
ワールブルクは、ビタミンB群(特にB1)の欠乏が細胞のガン化の主要原因である、と主張していたようですが、それは否定されました。
ネットで調べても、あまりその情報は載っていませんが。

ガンのリスクが簡単に下げられることを、多くの人に知らせてください。
よろしくお願いします。

鈴森
2012/06/18 10:03
鈴森さま こんにちは。
上記の記事を書いてくださった
鈴森さまですね。お会いできてとっても嬉しいです。

お許しもいただかず勝手に転載させていただきました。

ごめんなさい。

鈴森さんが 調べて書いてくださってることは 本当に
勉強になります。

わたしも本当のことが知りたくてチャンスがあれば
調べてきました。

医療従事者として 友として 身内として 切ない思いを
沢山見てきました。

癌の要因は ひとつではないようですが リスクを下げ
また 自分で治すチャンスがあるなら試してみてほしいと
切に願っています。


また 転載させていただくかもしれません。
そのときは よろしくお願いいたします。


とおこ
2012/06/18 10:45
http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?UID=1351510341#CID1370207520
とおこさん、こんにちは。
ガンの正体について、わかってきた事を「kikulog」というブログの「勉強会の感想など」にある程度まとめました。
ガンはミトコンドリアの機能低下による糖代謝異常で、乳酸が過剰に蓄積して身体や血液が酸性に傾いた病気です。
ガンはミトコンドリア病で、高乳酸血症(乳酸アシドーシス)です。
乳酸アシドーシスを治せば、ガンは治っていきます。
乳酸をエネルギーに変えるには、ベンフォチアミンが効果的です。
しかしベンフォチアミン(ビタミンB1)だけでは限定的でした。
メイロン点滴(重曹)・ベンフォチアミン・ジクロロ酢酸・α‐リポ酸・ビタミンC・ビタミンB郡・マグネシウム・マンガン・亜鉛・鉄などが、相互に働いて、ガン細胞を正常細胞に戻していきます。
特にベンフォチアミンとジクロロ酢酸が重要です。
ベンフォチアミンで検索すると、こちらのブログが上位に出ますので、コメントを送らせていただきました。
健康を守るには、何よりも真っ当な食事が不可欠です。
しかしマトモな食品が少なくなった現代では、スピルリナ・クロレラ・ビール酵母などのサプリメントの力に頼る事も必要です。
キューピーコーワアイのように、ベンフォチアミンやアスパラギン酸マグネシウムなどが入っていて、乳酸をATPエネルギーに変えてくれる強力な手助けをしてくれるサプリは、ありがたいです。
あまり大量に飲み続けると、弊害もあるでしょうから、ほどほどが良いと思いますが。
私は自然志向でもなく、薬信仰でもない人間ですから、中途半端な立ち位置ですが、お手軽に自分や家族の健康を守っていきたいです。
鈴森
2013/06/03 09:45
忘れた頃にコメントのお返事もうしわけないです。

今日養生法の探求というブログのコメント欄で鈴森さんのコメントを読みました。相変わらずいろいろ勉強されていてとても参考になります。
とおこ
2013/07/11 22:56
とおこさん、こちらこそ自己都合でコメントして申し訳ないです。
kikulogでまとめたガンの正体は、消されてしまいました。
菊池教授には、ガッカリさせられました。
「養生法の探求」を知っているのですね。
「養生法の探求」は、真実を追求するブログなので、とても有意義です。



鈴森
2013/07/12 17:43
それで kikulogに見に行っても探せなかったのですね。

養生法の探求。たまに読んでいました。先日いったら 鈴森さんんがコメントに書いておられたので 思わずじっくり読み込んだ次第です。

とても 参考になります。AWGについても 他の電子治療器についても
書いておられましたので。本当に勉強になります。
今度は 鈴森さんのコメントを読むためにも行きます。
とおこ
2013/07/13 10:27
おひさしぶりです。。。
今日、ある掲示板で、養生法の探求のブログ主さんとやり取りしました。
「養生法の探求」のブログで私のことを紹介してくれた人がいたそうで、
気になって、検索してみたら・・・同じ記事の中で、とおこさんのこの記事が
紹介されていたんですよ!
びっくりぎょうてんです。
とおこさんも、コメントを書かれていたし・・・
そして、やってきたら、その紹介されていた、鈴森さんがこちらに
コメントを残していらっしゃるし、なんか、あっちこっちで、思わぬ
ご縁が重なっていて、ちょっと、興奮気味です。。。
今までやってきたことは、みんな、つながっているんだなぁ〜と
いうことを実感しました。。。
あの時、とおこさんが私のブログにコメントを書いてくださった
おかげです。。。ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いします。
ひろみ
2013/08/18 06:54
ひろみさん お久しぶりです。
わたしのほうこそ 「養生法の探求」のブログのコメントでひろみさんのお名前が出たときには びっくりしました。

偶然に 鈴森さんが コメント書いていらしたのを見つけたのですが
嬉しくなってしまって。

ついわたしも コメントを入れました。
世の中狭いですね。みんなすぐ繫がりますね。

こちらこそ これからもよろしくお願いいたします。
とおこ
2013/08/18 21:31
とおこさん、こんにちは。
私もブログを始めました。
「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」というタイトルです。
お時間があれば、ご覧になってください。
ガンの正体が、より深くわかってきました。
ガンはミトコンドリアの機能不全で解糖系が亢進した細胞です。
ブドウ糖をエサに乳酸で周囲を酸性にして増殖するという点で、乳酸菌と同じような増え方をします。
酸化ストレスに弱いミトコンドリアを衰弱させて、正常細胞をガン化させています。
ベンフォチアミン・ジクロロ酢酸・ピロロキノリンキノン・ビタミンC・マグネシウム・アンセリンなどの、ビタミン・ビタミン様物質・ミネラル・アミノ酸・クエン酸などで、糖質や乳酸の代謝を促進すれば、改善したり治ったりします。
これから自分のブログで詳しく解説していくので、よろしくお願いします。
鈴森
2014/01/12 10:49
鈴森さん おはようございます。

さっそくお気に入りに入れて読ませていただきます。楽しみにしています。
とおこ
2014/01/13 09:44

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