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zoom RSS 暗闇の トンネル

<<   作成日時 : 2016/11/25 11:32   >>

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暗闇の トンネルを

やっと ひとつ 抜けた

長かったあ

3年




あの人がいなくなってから

心の出血がひどいことに気がついた

放っておいたら 肉体が元気を失って

ひどい苦痛の悲鳴をあげはじめた

それでも放っておいたら息ができなくなっていった




ずっと 凍ってる状態の心を 黙ってみていた

時間に ゆだねて 時の中を流れてた




可愛そうなことを 身体にしてしまった

心が 痛むと 身体も痛む




心の声を 身体はいつも聴いてる



心を暖めなくては

身体が温まるように


笑っていきなくては  身体がしなやかに のびのびと笑えるように






                                            とおこ






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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
とおこさん、心の状態は体に影響を与えることが、科学的研究でも分かっています。
もしかしたら、以前にもお知らせしたかもしれませんが、記事に書いたことがあります。
「感情と体の相関関係を示した図」
http://blogs.yahoo.co.jp/shihihaida/13583995.html

この記事のコメント欄に、さらに関連記事をメモ的においていますので
よかったら、参考にされてください。

私の夫が亡くなって、先日丸5年が経ちました。
最初の数年は喪失感を感じつつも、子供や仕事のことがあり
悲しんでいる暇もなく、って感じでした。
状況が落ち着いて、彼との日々をいろいろ振り返っているうちに
閉じ込めていた(画していた)たくさんの気持ちが出てきて
自分でも驚きました。

「暗闇のトンネル」の経験は、したものでしか分からないですよね。
暗闇が、体に出て病気になる人もいれば、心に出て、ウツやその他の
精神疾患を患う人もいれば、人それぞれのやり方で、悲しみや苦しみ
辛さを体験しているのだと思います。

「心を暖めなくては
身体が温まるように」

には、はっとしました。

たしかに、
心が暖かいとき(心が充実しているとき)
体も温かいです。


ひろみ
2016/11/26 00:37
ひろみさん、 コメントありがとうございます。 わたしが 世界に向かって放ったものに 誰かが呼応してくれる。すばらしいと思います。

お互いの共通の体験を 分かち合いながら 学んでゆく。

3次元に生きるのは こつが入りますね。なんというか バイブレーションの勉強です。

「感情と体の相関関係を示した図 ゆっくり 読ませていただきました。

幸福感 や 愛は すごい。 愛なんかハートを中心に 体中反応してる。

ひろみさんも ぬけたんですね。 よかったですね。あなたが 明るいと
お子さんたちは どんなに嬉しいか。

感情は 体験が足らないと 足りるまで 出てくるみたいで 抵抗しないで
感じて 手放すのが 一番いいかも。

気をつけないと すぐにまた同じ思考で空回りです。




とおこ
2016/11/26 11:46

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