飛んで

アクセスカウンタ

zoom RSS クローブで 実験

<<   作成日時 : 2017/02/06 17:00   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

3ヶ月に一回くらい 右の顎下腺の近くが 腫れてポコンとなる。

このこととと 粘液が 止まらないことが 繋がらなかった。

でも だんだん良くなるとは いえ 3回目なので もしかしたら 鼻炎も 中耳炎も 顎下腺も
炎症が 治まっていないから 完治できないのでは ないかと思う。

良くなる時期もあるのだが また 夜中 鼻閉 呼吸困難で おきてる。

寒い時期は だめなのだ。

アレルギー の時期もあるので 原因は 複雑に 絡んでる。

消化器が良くないのは 舌が白くなるし 食欲は ないし 胃の入り口は 痛いしで

よくわかってるのだが。きちんと治すのが難しい。下手に薬を飲んで 胃酸が出ないようにすると
もっと 悲惨な状況になる。


未消化の 食べ物の 毒が 粘液となって 眠りを妨げる。ゆっくり 眠りたい。


鼻から でるものは 透明で白く。 喉から 剥がれてるものは ややクリーム色なので 白血球の死骸
なのだろう。


ここで ふと思う。 抗生物質も ステロイドも 避けてるので 炎症も治まらなければ 細菌感染も繰り返してる。


若いときは 免疫が強くて 顎下腺のリンパが大きくなって 押さえてくれていたものが 今はそれができないのかな。

自然療法で対応してきたけど まだ 力不足か。


スパイスを試してるうちに クローブに 注目する。


ホールのものを しばらくかじっていたら どうだろう。


先日のクローブ の効能の記事では
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
6 呼吸を助けます
クローブには驚くべき数の成分が詰め込まれていますが、最も重要なものの1つがオイゲノールです。オイゲノールは去痰の特性を有することが知られていますが、それだけでなく呼吸における胸や副鼻腔の緩和に重要な役割を果たしています。また、このスパイスの抗細菌および抗真菌特性により感染症を一掃することができます。アーユルヴェーダによるとクローブは温かさを広めることで知られるスパイス。それにより痰を鎮めるなどの作用があるとされます。
使用方法:クローブ3〜4個をつぶし、そこに黒コショウ1粒、ホーリーバジルを少量加えミックスします。約200mlの水を加え沸騰。生姜の小片を入れます。煎じ薬の準備ができたら漉(こ)して少量の蜂蜜を加え飲みましょう。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ここに 注目していた。

抗細菌および抗真菌特性により感染症を一掃することができます。というのは ずっと 探していたものでは
ないだろうか。


クローブは 漢方薬では 丁子として 呼ばれてる。


もしかしたら のどのイガイガとか 痛み それに わたしの 腫れに よいかもしれない。

クローブをホールで 一個 口に入れて過ごしてる。




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
クローブで 実験 飛んで/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる