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<<   作成日時 : 2015/03/23 10:28   >>

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Yukari Dulan先生の 自然療法のブログからです。転載させていただきました。

http://kamisamanohoho.blogspot.jp/2013/02/blog-post.html
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尿療法




尿療法に関してカミングアウトすることは
私にとっていいことなのかどうか
まだ疑問なのですが。。。

これで救われる人も多数いるはずだと信じて、
一応情報としてお知らせいたします。

こちらは私の体験談ではありません。

尿療法を勧められたけれども本当にいいことなのか?など疑問を持っている人へのメッセージと思って読んで下さい。 (前置きが長いですが、それも大切だと思うので。。。)

以下は私の骨折をした親しい知人に書いたものを編集いたしました。

骨折してなかなかその後腫れがひかず、思うように治っていない「出来事」に関してですが、多分Bさんはその「出来事」は「悪い」ことが起こっていると考えていると思います。

私の考えでは、これは悪い出来事ではなく、今のBさんに必要だから起こっていると思います。

こういうたとえ話があります。(私が訳したものを下にペーストしておきますので参考にして下さい。)


中国の百姓が馬に逃げられたお話です。

近所の人がその百姓を慰めに来たとき、百姓はこう言いました。

「何が良いか悪いか誰にもわからないよ」



次の日百姓の馬が他の馬の群を引き連れて帰ったと聞いて、

愚かな隣人は、百姓に彼の幸運についてお祝いのことばを述べに来ました

「何が良いか悪いか誰にもわからないよ」と、百姓は言いました。



それから百姓の息子が新しい馬に乗ろうとして足を折ったとき、

愚かな隣人は、再び彼を慰めに来ました。

「何が良いか悪いか誰にもわからないよ」と、賢い百姓は言いました。



軍が戦争のために男性を徴兵する為に通過したとき、

彼らは、足を骨折した農民の息子を候補からはずしました。

愚かな人が百姓の息子が免れる事を祝福しに来たとき、

また、「何が良いか悪いか誰にもわからないよ。」と、賢い百姓は言いました。



何が良いことで何が悪いことでしょうか?

これらの両方は単に認識の違いです

広い視野からみると良い悪いというのは実際には存在しません

良い悪いは二元性です。 あなたが後ずさって、

全体が見える完全な展望からすべてを見るとき、

あなたは良いとか悪いなどはなく、ただそうである、ということがわかります。

あなたがどのようにそれについて思うかに関係なく、すべてはただそうなのです。

映画の中の悪役が、必ずしも自分達のことを悪い奴らだと思っているわけではありません。

彼らなりに正しいことをしていると思っています。

そういうことで、あなたの人生を歩む中、

あなたに起こる出来事が良いか悪いか審査しないように努めてみて下さい

ありのままを見るように努めてみて下さい。ーそういう出来事なんだと

そういう必要性があるのであなたが自分自身を案内しているということを信頼し、

身を流れにまかせてみてください

それがあなたが自分自身を案内している方法なんですから。


さて、Bさんは手が
「腫れている」>>>だから治らない
と言っていましたが

私は治るのに必要だから腫れていると思っています。

体は無駄なことはあまりしないと思います。

全て理由があって起こっているんじゃないでしょうか。

私たちは「体が最善の方法を知っている」ということを知らなすぎるように思います。

例えば、病気になって熱がでる時、西洋医学では薬を飲んで熱が下げようとしますが
実際熱がでているのは免疫を上げる為だということは医者でなくてもわかると思います。そんな「良い事」をしている熱を目の敵にして、実は治りにくくしているということは一歩下がってみたら良く見えると思います。(実際解熱剤を使うと病気が治るのが遅くなる調査はデータにでています。)

「腫れ」に関してもきっと似たようなことじゃないかと私は思っています。
怪我をしたり、体に不具合がある所には腫れが生じます。

それはきっと怪我した細胞を体液の中に包み込むことが必要だからじゃないでしょうか。

皮膚を切ったらすぐに血液がでてきてその傷を被います。
風邪をひいたら鼻水がでたり、痰がでたり、
肝臓が悪くなったら腹水がでたりします。

体が外に出すものは、ただ単に排泄物だからというだけではないように思います。

涙や汗は目の潤滑や体温のコントロールに大切な役目をしていると思います。
吐く息はどうでしょうか。
私たちは吐いた息をすぐさま吸い込んでいますが、とりたて不思議にも思いません。

海の中の生き物は尿も便も海の中でし、その中で暮らしています。

人間が胎児の時は羊水の中で育ちますが
この羊水は胎児が出す尿からできています。
胎児はその尿をのみ、また尿をだし、
その中で新しい細胞がどんどん育っていくわけです。

全ての物は形を変えながらも循環しています。

尿はつい数秒前まで自分の体の一部だったものです。
体の役割に大切な血の成分です。

あまり知られていませんが、
更年期の為に処方される女性ホルモンは
実は馬の尿からできています。

これは医者に聞けば誰でも事実だということを認めてくれます。
聞いてみて下さい。

馬の尿。。。ですよ。

それを有り難く飲んでいるわけです。(笑)

尿からできた薬はいくつかあります。

又、尿の中に薬のような役目を果たす物質が沢山見つかっています。(今見つかっているのが全てでもないでしょう。)例えばインターフェロンなど。

尿はどんなに貧しくても必ず手に入れることができるものです。
しかも尿を飲みなさいと勧めて金儲けはできません。(なので、勧めている人が下心があるはずはないと思います。やっぱり、効果があるから人に勧めたくなるわけです。)

尿を使って治療をして、何の損にもなりませんから
試してみる価値はあるんじゃないでしょうか。
(尿を洗面器などに入れて水で薄めてでもいいので、その中でマッサージ等、どうでしょうか。)又、尿があまりにも嫌でしたら、海水でもいいかもしれません。タラソの温泉などで。。。(まあ、海水よりは尿の方がいい理由はありますが。。。)

___

お勧めの本


朝一杯のおしっこから
尿療法 驚くべきこの効果
生命(いのち)の水―奇跡の尿療法

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尿療法に興味をもちました。






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